2009年01月31日

富を独占する者たち編

      昨今のアメリカ発金融恐慌、ロックフェラー時代の
   終焉、またそれに変わる本当の意味での黒幕、すなわち
   ロスチャイルド一族による世界経済操作が今まさに隆盛を
  極めようとしている。
 
 昔からの図式は(アメリカ独立戦争時代から)ロスチャイルド>
  ロックフェラーに変わりはない。

 が、ブッシュの強硬でアメリカが引き起こしたイラク戦争に始まり、
  いままたイスラエル軍によるガザへの進攻が激化している。

 しかし本当の黒幕、ロスチャイルド一族はこうしたアメリカの
 強硬な姿勢に静観を決め込んでいる。サブプライム問題も
  そういったヨーロッパ系の黒幕が今回アメリカを支援しなかった
 為引き起こされた可能性が高い。

 そういう経済恐慌はなぜ起こるのか。これを紐解く鍵は難しい
 経済本を読んだりする事では決してない。
 (裏を返せばそういう類の本は暗に事の本質を分からせない為に
  権力側が書かせるものが大半)

 本当の意味での本質は古くはヨーロッパの歴史、すなわち銀行の
 成り立ちから見ていくとよく分かる。

 簡潔的に言ってしまえば、アメリカのサブプライム問題などは
 国が自国の紙幣を発行する権利を持たず、一民間企業である
 FRB(連邦準備銀行)がその権利を持ち、なおかつそこが発行した
 紙幣を合衆国政府に貸し付けている事こそが元凶なのです。

 そしてこの連邦準備銀行を裏で総括しているのが先に書いた
 ロスチャイルド一族なのです。

 小生の持ち合わせているCPUではもうパンク寸前なので以下に
 その成り立ちなどがよく分かる文があるので是非一読して
 見てください。

 http://www.anti-rothschild.net/material/animation_06.html

 また日本に目を移せば現在日本の首相麻生太郎。
 この麻生一族がどのようにして財を築いたか。それは小生の出生地
 福岡なので父に聞いたところ昔、父が小さい頃麻生炭鉱で
 朝鮮人を強制連行してきて、奴隷として働かせて今の財を築いたと
 親父(すなわち小生の祖父、今はもう亡くなりましたが)から
 聞いたと言っていました。(地元福岡では有名だったらしいです)

 また先の総理大臣小泉はアメリカ従属政策を精力的に推し進めた為
 バブルの古傷が癒えて好景気になっていた日本を再び不況へと
 押しやった売国奴であります。(たけなかしかり。)

 こんな輩達が総理大臣になる今の日本。この先本当の意味での変革を
 行わない限り、日本に明るい未来は永遠に来ないと強く確信して
 います。

 その変革とは私たち一日本人が正しい情報を得て行動を起こすしか
 方法はありません。

 そんな変革をしようと行動しているすばらしい人のブログを紹介して
 今日は〆たいと思います。
 (今日は一切ダビスタとは無関係ですいません。が一人でも多くの
 人に今の情勢を知ってもらいたいと思いまして)

 「ヘンリーオーツの独り言」
 http://henrryd6.blog24.fc2.com/blog-date-200901.html
posted by じゅん at 02:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 情勢・時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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