2011年01月19日

全貌をA

曝しますAw

続きです。

そうと分かれば、
そうそうエクリプス系が被ることはないので
考えていた配合も実践可能!ということが分かり、

気分転換も含め、
意気揚々と?ひっそりと?
進めました。

何のためにシュガーレス飴?
そう、プリンスジョンという
普段あまり効果的に狙って使うことが
ないであろう血を残すため、です。

そこに先日ちょこっと書きましたが、
相性悪い葦毛、そうです、
オグリキャップのことですなw

これをチョイスし種付け。
最後に付ける種牡馬は実Cなので
86・77-1、という馬を引いて
「これでもういいな」となりました。

んでもって悩んでいたのは
リヴリアとレインボー。

最終的にはリヴリアに決め、
取り組んでからまもなく
106・67+1を引く。

基準値は80・64と
スタミナ基準値がやや低いですが
〆種牡馬の距離適性を考えると
まずリヴリアで(仮にレインボーでも)70台に持ってくるには
かなり根気がいりそうなので、このまま〆へ。

もうお分かりですかね?
その〆種牡馬は自分の中では最後の
エタン系、そう、カッティングブレード、なのでした。

手ごたえは…

続くw
posted by じゅん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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