2011年01月21日

新作作りは厳しぃ〜

例の如く、カッティングBはちょっと置いといて
今いる繁殖の中から何か出ないかと

少し生産していました。

まずはプルラリズム。
わたすは、実際のその種牡馬はどういった馬だったのかを
調べるのが好きでして、調べてみました、プルラリズム。

戦績云々は置いといて、興味を引かれたのは
その臨終の際。

関係者の力で懸命な延命策が
とられたようですが、どうも脳に異常が
あったらしく、発作も1日に何回もあったようで
もう楽にさせてあげよう、という事で安楽死の手段が
とられました(゜(゜´Д`゜)゜。ウァァァン)

ダビスタ内では実C安Aと非常にキツい種牡馬ではありますが
(ユウキトップラン程度だと実Cですかね?…やっぱり)
嫁ぎーノが代表産駒ではあまりにも不憫と思い、
少し精を出して生産しました。が、やっぱキツいw

まぁ繁殖は申し分ないので(ガブリエル)
いずれ頑張ってみようと思っていますから。
ね、プルよ(合掌)

ではでは。
posted by じゅん at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
久しぶりの書き込みです。

有志の方々はノーザンディクテイターを引き取っていたんですよね。
ダビスタ的にも同じノーザン系実績C安定A、何らかの縁があるのかも。

廃用後、悲惨な最期になってしまう馬も多い中で
彼等は幸せだったろうと思います。
Posted by コロ at 2011年01月23日 09:53
コロさん
お久しぶりです^^
そうですね、ノーザンディクテイターの会という会で、
プルラリズムは2頭目だったそうです(今はサクラロータリーみたいです)

中々現実的には難しいですが、その会員の方々のご活動には
ただただ敬服するばかりです。

コメントありがとうございます。
Posted by じゅん at 2011年01月24日 02:52
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