2011年07月07日

これまでの経過

キヨヒダカ、さすがに難種牡馬です。
繁殖すら引けていません。

これまで何回配合を考え直したか。
その度に思い直して(いい配合が浮かばずに)
今やっている配合で生産しましたがさすがに気が滅入ってきた。

理論上での配合要素は
今行っている配合が自分的にはベスト、
と思うのですが、引ける気がしない。

繁殖はカコイーシーズ×ベルギーチコリ。
SP90〜↑を見かけるのに一苦労。

出たら出たでST・気性が終わってる。
なので合間合間に色々配合考えていたのですが。。

未だこれ!といったのを決めかねる状況です。。

考えたやつを列挙してみます。

@キヨヒダカ×カコイーシーズ×アーティアス×ファンテ
おそらく↑のカコイ×ベルギーと感触は同じだと思う(推測)

Aキヨヒダカ×レインボー×ベルギー
クロス的にネイティブ1本失うが、カコイで粘るよりマシかも。

Bキヨヒダカ×ナトルーン×アーティアス×シルクスクリーン
ニックス。ちょっと引かれるが、繁殖作りはさらに死にそう。

Cキヨヒダカ×カコイーシーズ×エピュキュリアン
レインボー×ベルギーとクロス要素は同じだが、
カコイ×エピュがすでにTSLなので粘ればキヨヒダカの基準値は何とかなりそう。

現実的に考えて、
繁殖の作りやすさを考慮すればAかCがいいと思うのですが。
皆様はどう思われますか?

とりあえずAかCで少し進めてみようと思います。
悔しいので先にCのカコイでリベンジ。

ではでは。

posted by じゅん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本に活を!project | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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